普通は先にやる

サイト構築上、普通先にやる事

  • 例えば、通称「パンくず」と呼ばれる、ウェブページのネスト状態を示す標識をWordpressで構成・表示させる場合、対象メニューの階層構造を正常にする必要が在り、順番が普通で無い作り方をしている当ウェブサイトではネスト構造がズレている部分も残っていて、修正作業はとっかかりが重い
  • その他、ワードプレスの話で、クエリーループと言うキーワードが在るが、聞いて直ぐ解る人も居ると思われる。現状、この操作をビジュアルエディター上では結構やりづらく成っている。キッチリ決まると、例えばスマホ上でのメルカリ様の(商品)ブロック表示ページを、す早く作れる。(CSSの新しめコマンド、呼び名は、今、出てこないが、ソレを使っているらしい)早い話、クエリーループでスマホ表示画面を変更する作業とか、普通優先順位高い作業工程だ
  • 数日前レンタルホストにログインした際、少し前に気付いていた、FTP接続時の不具合を修正するためにドメインのレコード登録状態をゾーンエディターで確認した処、変なレコードを発見し削除した。其れは Aレコードでタイプが”@”に為っていた。其処に、知らんIPアドレスが登録されていた。(その後、結局リセットを掛ける事に)30年以上前から使っているFTPアプリで、無事に正常接続出来る様になった。しかし、その後、同不具合を確認していたので、ここの修正。
  • その他、細かい処を飛ばしている傾向は自覚している。ついでに、さくらウェブコンテンツストア側のECサイトの構築。ここは以前に触れたかもしれないが、納税者番号(=インボイスID)との関連が在る。アカウントの不具合と居住地(住所)の登録情報などが絡んで来るので、直ぐに進められなかった事情が在った(グローバル基準の認証基準に為るNFT → ブロックチェーンに拠りデータがウェブ上で分散されている可能性が否めない・・・等と言う私自身も、さほど解っていない。理由として使う機会に恵まれていないから)。勿論ここに決済システム実装時の登録情報(この場合は主に納税者番号と登録住所)も絡むので、数年前のJCBカードで起こされていたアカウント偽装に纏わる不具合、現状では免許証偽装と他クレジットカード偽装に拘わる実装時の登録不具合などがECを構築する上で懸念材料と成っている。この辺は実際、作業に当った経験が在る人は解るはずだ。

申し訳ない

未だに言いたい訳?

この間の話、札幌市大通り公園付近で、或るストリートミュージシャンをインスタ・フォローしようとした事が在った。スマホが変わってからインスタのアプリをインストールはしていたが、ぶん投げて置いた為に、フォローをしそびれた。後で、このミュージシャンを検索してフォローすれば良いかと・・・その時バッテリーが落ちる直前だったのが、その作業を後回しにしたメイン理由だ。

少しだけ使う事にする

OBSやウェブサイト構築やサーバー知識を持っていて、フェイスブックやインスタが解らないって思う人は居ないだろうと言う見解を当然の如く持ち合わせていた。偏見と思われるかもしれないが、ざっくりとミーハーな使用目的のSNSアプリは使う気がしなかった。ネットを使う趣旨を誤解されたくない意図が強かったのと、数年前言われていたMeta系アプリの、広告と個人情報の関係について、以前より改善されたが好みで無い。

MEOの話

最近GoogleMap上の口コミをバイト先で依頼された。ノリで忖度した内容を口コミした。その時の話で「この口コミって何処のなんでしょうね?」と言うバイト先の若い責任者の発言に、内心びっくりしながら言ったのは「Googleアカウントとマップの紐づきで・・・」と言うしか無かった事が在り、最近フェイスブックとインスタのリンクを一部整備した(私が、或るサイトやアプリ上に於いて、何が何処の口コミに為るのか解らない人だとか、インスタのフォローも出来ない人だ見たいな、びっくり誤解を避ける事も必要なのかと思ったからだ。2022年にアカウントが乗っ取られた事が未だ影響していたので、其処も半分、捨てていた理由で、時間が経過しないと修正不能な箇所も在った。乗っ取られた事で、間接的に狂ったアカウント情報は、未だに影響しているので、其処も半分投げていた理由に為る。

上記はSEOでは無くMEOに拘る、口コミだが、内容は、大袈裟で無い方が信頼感を持たれるものなのに・・・投稿内容は?店の責任者に確認しながら、口コミした。Googleアカウントは何が・・・と言うとアカウント登録者が国内限定でなく世界中に居てGアカウントは共通プラットフォーム(様)と成っていると言える。それらのメリットを享受しようとする場合、最も有効なのはGアカウントだと思っている。

ついでに言えば

勿論、深い処は記述していないが、アカウント乗っ取りの背景と紐づける事が有効なSNS動画が、相当増えていて、突然死ぬ事がなければ、順次進める。この辺は百戦錬磨の有名ユーチューバーも死ぬので言えなかったと、ほのめかし始めた様。偏向報道はスポンサーに拠って作られると解って来た方も多いだろう。マスメディアの最大のスポンサーは政府だ。因みに地方ラジオ等、通常はスポンサーの規模が小さいと言える。札幌の代表ラジオ民放のスポンサーに創価学会の名が何時もコールされている。それを聞く度に、強く思うのは、特に創価学会だけは宗教法人法の定めたる無税から除外すべきだと・・・

ラジオを聴いて

最近のソフトバンクのラジオCMを聴いて

CM内容の趣旨を抜粋すると

  • 「 男子用小便器で一歩前へ出て用を足すのは、掃除の人を思っての事だ 」


其処に対して思う事 →

  • 小便が少々、便器の周辺に掛かっていても大した事は無いんではないか。20年以上前の話、私は仕事の一環で、う〇こまみれの大便器を良く掃除していた事が在る。他の従業員が掃除しないので、業務の合間に(自ら、しかも目立たぬ様に)やっていた。それで云うのでは無いが、そんな私は上記の様な意見が持てた。ポスト理由として、うわべの話は、時に社会へ悪影響を及ぼす。( 正義感でポストしている訳では勿論、無い。更に、このポストに拠り、故意におしっこを引っ掛ける連中が増えない事を願う )

このポスト批判をかわせる事を期待して、少し深堀りする

  • 考えてみて欲しいのは、実際に(例えば8時間/日で)清掃作業をする事を。同企業内で、例えば綺麗なトイレの割合が多いエリアを担当する方も居るだろう。逆に汚い、う〇こだらけの便器の割合が多いエリアを担当する方も居るだろう。また企業の経営状態や経営方針、親企業との兼合い等々の諸事情を踏まえて男子用便器に少々小便がこぼれているからって言って、それ位は大して関係無いと思わない?逆に清掃員の方々へ「俺はあなた方の為に一歩前に出て、用を足しているのだ」と主張する事で「 押しつけがましい感 」を与え兼ねなくて、時に「 或る清掃員の方々の気持ちを(今以上に)社会の片隅へ追いやる事へ繋がる」そんな時、大人の清掃員の方々は「苦笑い」して、やり過ごす事を知っている。

このCMが、どんなトイレ利用者と清掃人を対象にしているかは解らん。また、張り紙で「一歩前へ・・・」とかは良く見かけ、その意味合いも知っている。