未だに言いたい訳?
この間の話、札幌市大通り公園付近で、或るストリートミュージシャンをインスタ・フォローしようとした事が在った。スマホが変わってからインスタのアプリをインストールはしていたが、ぶん投げて置いた為に、フォローをしそびれた。後で、このミュージシャンを検索してフォローすれば良いかと・・・その時バッテリーが落ちる直前だったのが、その作業を後回しにしたメイン理由だ。
少しだけ使う事にする
OBSやウェブサイト構築やサーバー知識を持っていて、フェイスブックやインスタが解らないって思う人は居ないだろうと言う見解を当然の如く持ち合わせていた。偏見と思われるかもしれないが、ざっくりとミーハーな使用目的のSNSアプリは使う気がしなかった。ネットを使う趣旨を誤解されたくない意図が強かったのと、数年前言われていたMeta系アプリの、広告と個人情報の関係について、以前より改善されたが好みで無い。
MEOの話
最近GoogleMap上の口コミをバイト先で依頼された。ノリで忖度した内容を口コミした。その時の話で「この口コミって何処のなんでしょうね?」と言うバイト先の若い責任者の発言に、内心びっくりしながら言ったのは「Googleアカウントとマップの紐づきで・・・」と言うしか無かった事が在り、最近フェイスブックとインスタのリンクを一部整備した(私が、或るサイトやアプリ上に於いて、何が何処の口コミに為るのか解らない人だとか、インスタのフォローも出来ない人だ見たいな、びっくり誤解を避ける事も必要なのかと思ったからだ。2022年にアカウントが乗っ取られた事が未だ影響していたので、其処も半分、捨てていた理由で、時間が経過しないと修正不能な箇所も在った。乗っ取られた事で、間接的に狂ったアカウント情報は、未だに影響しているので、其処も半分投げていた理由に為る。
上記はSEOでは無くMEOに拘る、口コミだが、内容は、大袈裟で無い方が信頼感を持たれるものなのに・・・投稿内容は?店の責任者に確認しながら、口コミした。Googleアカウントは何が・・・と言うとアカウント登録者が国内限定でなく世界中に居てGアカウントは共通プラットフォーム(様)と成っていると言える。それらのメリットを享受しようとする場合、最も有効なのはGアカウントだと思っている。
ついでに言えば
勿論、深い処は記述していないが、アカウント乗っ取りの背景と紐づける事が有効なSNS動画が、相当増えていて、突然死ぬ事がなければ、順次進める。この辺は百戦錬磨の有名ユーチューバーも死ぬので言えなかったと、ほのめかし始めた様。偏向報道はスポンサーに拠って作られると解って来た方も多いだろう。マスメディアの最大のスポンサーは政府だ。因みに地方ラジオ等、通常はスポンサーの規模が小さいと言える。札幌の代表ラジオ民放のスポンサーに創価学会の名が何時もコールされている。それを聞く度に、強く思うのは、特に創価学会だけは宗教法人法の定めたる無税から除外すべきだと・・・